​防災/災害について

普段の生活の延長に、災害があります

この調理法は、無理なく継続できる備えの一つなります

生きていく上で絶対必要な食べること!

ライフラインがSTOPした時  一週間 何を食べますか?

万が一って、どういう状態?

🔸 水が出ない。店頭から水とお茶がなくなります

何でお米を炊く? 

講座で試してみましょう     

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🔸 停電だ 冷蔵庫の肉や魚をどうすればいい?
ポリCOOKで料理できます
火を通せは、1〜2日、日持ちします
冷蔵庫内の肉や魚も食品備蓄の一つになります
🔸火を通さなきゃ じゃがいもが食べられない

硬いジャガイモもカボチャもポリCOOKで料理ができます

​防災時のポリ袋料理のメリット

🔸 温かいものを食べることができます
万が一の時、配給は定時に温かい食事が届くとは限りません
温かいものさえも食べられなくなるのです
 
🔸 節水
​鍋の水は汚れないので、明日も使えます
お皿にポリ袋ごとのせればお皿も汚れません
ポリ袋の上から握るとおにぎりになります
🔸配膳の手間がない
ポリ袋ごと食べる人に渡せるので配膳の手間がありません
🔸複数同時調理可能
一つの鍋で複数作れるので、時短、熱源節約ににつながります
🔸 必要な量だけ作れます
災害時は、作り置きは危険です
🔸いつもの我が家にある道具と食材でできる
無理なく続けられます『継続できる防災』

​普段からポリ袋料理の練習を

 万が一はパニック?!
普段から、時々練習しておくことをおすすめします

身近な方と作ってみよう

 できるだけ少ない道具で作って食べる!
協力と知恵や工夫を相談してみてください
​開催の様子(配布資料、感想)